*14:44JST 国内外の注目経済指標:2月米CB消費者信頼感指数は改善予想 2月23日-27日発表予定の経済指標予想については以下の通り。 ■24日(火)日本時間25日午前0時発表予定 ○ (米)2月CB消費者信頼感指数-予想:88.0 ...
*15:02JST 国内株式市場見通し:エヌビディア決算最注目も、海外投資家の日本株シフトは当面継続の可能性高い ■地政学リスクの高まりを映して週末には伸び悩む展開へ ...
決算発表は、23日にキーサイト・テクノロジーズ、24日にホーム・デポ、HP、25日にセールスフォース、ロウズ、シノプシス、ズーム・ビデオ、エヌビディア、ユニバーサル・ヘルス、26日にデル・テクノロジーズ、インテュイット、28日にバークシャー・ハサウェ ...
今週のポンド・円は強含み。英中央銀行による利下げ観測を背景にポンド売り・円買いがやや優勢となる場面があったが、日本の経済成長率鈍化で日本銀行による3月追加利上げ観測は大きく後退し、リスク選好的なポンド買い・円売りが広がった。原油先物の上昇もポンド買い ...
今週のユーロ・ドルは弱含み。米国によるイラン攻撃の可能性が高まっており、安全逃避的なユーロ売り・米ドル買いが広がった。また、2月20日発表の12月米コアPCE価格指数は市場予想を上回り、米国金利の先安観は後退したこともユーロ売り・米ドル買いを促す一因 ...
今週の新興市場は上昇。同時期の騰落率は、日経平均が-0.20%だったのに対して、グロース市場指数は+2.60%、グロース市場250指数は+3.24%。業績や出遅れ物色のほか、「JPXスタートアップ急成長100指数」の詳細発表で、中小型株に関心が集まっ ...
今週の豪ドル・円は反発。予想を下回る日本の10-12月期国内総生産(GDP)成長率を受けて日本銀行による3月追加利上げ観測が大きく後退したことが要因。日本と豪州の金利差を意識した豪ドル買い・円売りが優勢となった。中東情勢の悪化を警戒して原油先物が上昇 ...
20日のNY原油先物4月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物4月限は、前営業日比+0.08ドル(+0.12%)の66.48ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは65.81-67.03ドル。米国によるイラン攻撃が ...
来週最大の注目イベントは米エヌビディアの決算発表となろう。東京市場の指数の行方を左右しやすい半導体関連株にストレートな影響を与えやすい意味でも注目される。株価は10~11月高値水準から10%程度下落した位置にあり、期待感はそれほど反映されていない状況と捉えられる。好決算発表が出尽くし売りにつながる余地は乏しそうだ。また、ポジティブなサプライズが強まる状況となれば、3月中旬に予定されているNVIDI ...
20日のNY市場は反発。ダウ平均は230.81ドル高の49625.97ドル、ナスダックは203.34ポイント高の22886.07で取引を終了した。
ハンセン指数は1月9日以来およそ1カ月半ぶりの安値で取引を終えた。前日の米株安を受けた地政学リスクへの警戒が重荷となり、投資家心理が悪化した。主力ネット関連株を中心に目新しい買い材料に乏しく、指数寄与度の高い銘柄が軟調に推移。中国本土市場が春節連休で ...