足りなかったのはのび太のリコーダーの「ノ」の音 「地球の音楽を知って良かった」 ...
ゲイリートルースデール、カークワイズ監督作品。 なんとも重たげで、晴々とした気持ちにさせる作品でした!面白い! 複数のテーマが入り組んだ作品で、それゆえに奥深く、スッキリとしないと感じた人も多いかもしれません。 【差別や偏見の危うさ】 ...
映画館で観たのだけコメントして、TV等で観たのはレビュアーさんのを読ませてもらってます 4.0以上がお気に入り。3.5~は見てソンはなく 積み残し作品いつ書けるかな… シカゴ7裁判(2021) ダ… ...
海の中のピアノ、あんぱん、人工呼吸による息継ぎなど一つ一つの要素が良い ピアノの旋律が心に残った 「目が覚めたら女の子になっていた病」 ポップな色彩表現が印象的だった 特に印象的だったのは、光と影の境界線をくっきり描く画作り ...
孫にアレックスとピアニストのDVDを渡すくだりは思わず声出して吹いた(笑) ただ、あれも数少ないコメディシーンというよりは、あの父親の本質を突いていることがだんだん見えてきて、二度目見る時はなかなかに複雑に感じるシーンだろうなと。 しかも彼自身がそういう人間になったことには理由があり、それを家族史を包み込んだ「家」はすべて知っていたんだよね。 子供とうまく接することはできないが、作品を通すと雄弁。
この文章は、観賞後、しばらくしてから追記しています。『ジョーカー フォリ・ア・ドゥ』を私と違って絶賛している友人から解説を聞いたところ、印象が180度変わったからです。 これまでは蛇足だと思っていた。
「オートファジーの始まりよ。」ってなんじゃそりゃ。絶食が経済を安定化するだの環境問題を解決するだの、根拠のないデマを生徒に教える教師が観ていてツラい。 フードホラーの中でも心を蝕んでいく光景は怖さMAXだし、最初は信用してない生徒が徐々に絶食に対して信頼していく姿は不安になる。特にベンは最初は懐疑的だったのに徐々に絶食に対して信奉的になっていくのが怖い。親も親で問題アリすぎるし、子どもたちがかわい ...
最初は綾野剛演じる主人公がキチガイ先生なのかと思うスタート。 実際は真逆だった。 最後、柴咲コウ演じるキチガイ家族の末路が気になった。 ある意味、原告の母親も幼少期の被害者で ...
今月のベストムービーは愛すべき青春映画 サボってたので思い出しながら書いてる レビュー全部は書けてません。 観た映画を思い出しながら登録中。 感想は昔観た作品が多いので、忘れてるので大体一言メモで… ...
裕福な家庭にペットとして迎えられたチンパンジーのベン。娘さん達と小さい頃からずっと一緒で家族同然に過ごしてきた。一家の長女ルーシーが久々の帰郷で家族達とベンは久々の再会を喜ぶ。しかしどうもベンの様子がおかしい…?
映画を趣味にしたい20代社会人になってしまった 自分の記録用 乏しい語彙力で感想書きます 基本評価甘め 途中から評価基準がよくわからなくなってきました笑 主に洋画 (コメディ,アクション,SF多め… ...
陰謀論者vs.女性CEOの頭が遠のくようなバトル映画🔥 もうエマ・ストーンとジェシー・プレモンスが凄すぎて、それだけで見る価値満点の映画でした🐝 話の通じない相手と“対話”するのがこんなにも恐ろしくて滑稽なのか… ...