西武池袋本店の「桜餅まつり」は、桜にちなんだ和菓子・桜餅に特化したグルメイベントだ。期間中は13店舗から全19種類もの桜餅が集結。薄焼き生地であんを包んだ関東風の「長命寺」、もっちりとした食感が特徴的な関西風の「道明寺」、どちらも揃うので、自分好みの餅菓子を見つけることができそうだ。
ロサンゼルス発のドーナツショップ「ランディーズドーナツ (Randy’s Donuts)」から、春限定の桜ドーナツ「サクラケーキ」「サクラテキサス」が登場。2026年3月15日 (日)より期間限定で発売される。
新作「イジィデ エディター」は、横長フォルムを採用したバッグ。オリジナルのピラミッド型から一転、リラックスした抜け感のあるシルエットへと生まれ変わった。一方で、V字型の フラップ にツイストロックの留め具、縁のブラックラッカー仕上げといった、「イジィデ」ならではのディテールも備えている。さらに、長めの ショルダーストラップ は取り外しが可能で、ハンドル持ちと肩掛けの2WAYで楽しめる。
マイクロサイズのショルダーバッグは、イヤホンやリップなど小物を収めるのにぴったりなサイズ感。鮮やかなイエローとブルーの2色をラインナップするため、スタイリングの差し色としても活躍。ショルダーを取り外して、持ち手のクリップを別のバッグに付ければ、バッグチャームとしても楽しむことができる。
目玉となるのは、日本橋室町エリアでしか見られない春の風景。桜と連動するようにピンク色の「桜暖簾 (のれん)」が街を彩り、夜には桜のライトアップも楽しめる。2026年からは日本銀行前までエリアを拡大して、夜の日本橋を桜色に照らす。
「いちごみるく アップルパイ」は、1970年の発売以来、長年愛され続けているサクマ製菓のロングセラー商品「いちごみるく」の味わいを活かした春限定のアップルパイ。 サクサクのパイ生地に、やさしいみるく風味のクリームとたっぷりのりんご、甘酸っぱいいちごのガナッシュと果肉を贅沢に重ねている。隠し味としてホワイトチョコレートを加え、よりミルキーでコクのある味わいに仕上げているのがポイントだ。
カエルまんじゅうで知られる老舗和菓子店・青柳総本家と、人気ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」のコラボレーション和菓子「 スライムういろう 」が復活。2026年3月12日 (木)から6月14日 (日)まで、青柳総本家 直営店などにて限定発売される。
映画『トムとジェリー 時をこえる魔法の羅針盤』は、世界一有名なネコとネズミの最強コンビ“トムとジェリー”が、時空を超えた大冒険を繰り広げる作品。シリーズ史上最大級のスケールで贈る、タイムスリップ大冒険が描かれる。
英国菓子ブランド「ロンドン ベイク ギャラリー(LONDON BAKE GALLERY)」が誕生。2026年3月11日(水)、東京・東武百貨店 池袋本店に1号店をオープンする。 ロンドン ベイク ギャラリーとは? ロンドン ベイク ギャラリーは、英国で長年愛され続ける焼菓子を集めたスイーツブランド。店内に足を踏み入れると広がるのは、憧れの英国菓子の世界。ショートブレッドやスコーン、ヴィクトリアケー ...
遊び心が詰まったデニムジャケットもお目見え。ハサミや花、車といった個性的なモチーフの刺繍があしらわれており、ユニークなムードが漂う。また、胸元と裾に取り入れた大きめのポケットも、デザインのポイントとなっている。
毎年春限定で登場する〈ダブル苺〉は、ベリールビーカットの看板スイーツの1つ「いちごバターサンド」を、さらに苺づくしに仕立てた1品。苺の甘酸っぱさがふわっと広がり、バターのコクがやさしく溶けていくリッチな味わいが特徴だ。
たとえば「しゃりしゃりラムレーズン」は、アーモンドプードルを使用したしっとり生地に、ラムレーズンをたっぷりと混ぜ込んで焼き上げた1品。仕上げに砂糖コーティングで全体を覆い、しゃりしゃり食感をプラスした。ラム酒が香る、大人の味わいを楽しめる。